こまの雑記

気をつけろ!じき、チラ裏になるぞ!!

【お題】1杯目で足の先まで真っ赤になるマン

お題「居酒屋で頼むもの」

 

お題を頂いて書いてみようかと、たまには。はい。

キーボードかたかたしたいんすよ、付き合ってください。

 

正直、あまりメニュー決めてないんですよね。

「初手、生」だけです。最近は瓶で頼むことも増えました。

というか、鉄板メニューってお国柄で全然違うんやなって

遠征する度に思うのですよ。

まず、メニュー自体がつくりというか、違うもんね。

推しが違う。

いつも地元であれば、

刺し盛りは鉄板で、あと明太卵焼きがあれば頼みます。

串は塩派(つくねはタレ!)、枝豆は1人1皿派です。

福岡行けば、絶対にゴマサバ頼みます。美味すぎる。

メインは基本肉系な気がします。白飯系は頼まない方が多い。

サラダは頼みます。ごぼ天のってるやつあれば優先。

そして2杯目からはチューハイです。

 

以前、東京で友人と飲んだ時に初めてエイヒレなるものを食べたのですが

ありゃぁ美味いね~!

こちらじゃあまり見かけない気がします。

あるのかもしれないけど、鉄板ではない。

また食べたいです。東京ならどこでもあるものなのかな。

 

あと、山陰の方で飲んだときは、おさかなの歯ごたえ?が違うのに驚きました。

日本海で泳いでんのはちょっとやっぱ違うんでしょうね。

刺し盛いただいたのだけど、弾力があるというかなんというか、

食べごたえがあるというか。美味。そして醤油がからい。

というか、おさかなに関しては地域によってまったく別物だね。

わたしはやはりどうしても地元のおさかなが美味い。

なんだろう、地元のおさかな食べた時の「これこれぇ!」感といいますか。

安心感が違う。

のどぐろは煮つけがすきです。

 

もっといろんなとこで飲み歩きたいです。

きっと地域で酒も肴も違うから。

〆方も全然違うもんね。あれおもしろいね。

先日、北海道土産で、北海道限定サッポロビールをいただいたのですが

正直何が違うかようわからんかったけども、

これをここよりも段違いに冷える北の大地で

またこれ趣の違う肴と楽しみたいねぇ!などとゴクゴク唸ったわけです。

 

居酒屋、最近行ってないなぁ。

お外で飲むの楽しいのになぁ。

機会は自分で作らねば。今度またどこか開拓してゆきたいです。

一人で飲みたいときにフラと行ける飲み屋をつくろう!ね!ほんと!

日中を扇風機だけで過ごせていることに感動している。

急に秋めいてきたにもかかわらず

日中の日差しがまだまだ攻撃的ですね。

どうも、私です。

 

毎年この辺りになると懐が厳しくなる程度には

予定や計画が立ち並ぶなぁなんて。

今年もよくよく考えると、なかなか手ごわく。

 

まず、再来週?かな?

3連休の最終日にOSAKAに参ります。

えぇ、久方ぶりのライヴですね!たのしみです!ね!

日帰りがちょっと厳しそうだったんで、

当日入りの、カッツカツの1泊にて。

自由時間が、2日目の朝一しかない。

 

そして10月は、遠征はないのですが、母上の生誕祭が。

 

11月には、おともだち、仲間内で初めての婚礼が!

お呼ばれされたので、参ります。

正直、ほんと正直、結婚式という儀式が

とても恐怖で得意でないのですが

仲間内の式典ならもう喜んで、舞い踊る所存。

どうしたらよいのかさっぱりわからん。

 

そして下旬、TOKYOに参ります。

いつもの下旬に。

今回のTOKYOはひとりでないので、

いつも行かないようなところに行けたらよいなぁと。

THE☆観光 できたらよいなぁと。

 

そうして、お給料の入る口座が悲鳴をあげている謎。

いやーまさかたった100円足りずに、

奨学金ボーナス払いが引き落とされない罠があるとはね!

今月上乗せDEATH!YATTA-!!

DQ11の引き落としと同月DEATH!YATTA--!!!!;;

 

年末まで草たべます。

書いてると落ち着いてきて別に書くつもりじゃなかったこと書いて後で頭抱える

感情が落ち着かないので長駄文を撃ち込ませてくれ・・

 

 

 

twitterで吐き出しましたように、

というかいつも言っているけれども、

すきなものやひとには、すきだ!と思った途端に

「すきだ!」って伝えないともったいないよ!って

ぼかぁ本当に心底思っておる。

別にそれは恋愛脳縛りというわけではなくて、

与えてもらった愛には愛でしかお返しができないでしょうよと

ぼかぁ思うの。

 

恋愛のこと言ってんじゃねえから!ってわけではなくて、

それっていうのは表裏一体だし、

もちろん恋愛的に好きな人には「好き」だとくらい

言うべきだとぼくは思う。(※節度はある)

言ってほしいよね!わかる!という同調はいらん。

ぼかぁ自分ですきなもんにすきだと言えという話をしている。

 

楽しませてくれているものやひと、

おもしろい!すごい!って感情をくれたものやひと、

ぼくはそういったものに逐一、感情のすべてを捧げちゃうから

おもしろい!たのしい!すごい!ふしぎ!って

一瞬でも思っちゃったらもうその対象に

「すきだ!」って言葉やアクションを叩き付けないと済まないんだよ。

だって感情を揺るがした存在が同じ瞬間に存在しておるのだよ!

そんなことってすごいじゃない!その感動を刻み付けたいじゃない!

ただ!ただぼかぁそれを口に出せない!

それは語彙がないから!

生まれた感情を120%表現する国語的思考を持ち合わせていないから!

脳みそが口や舌の神経とリンクしていないから!

だからこそ昔っから、黒歴史になるとわかっていても、

こうした日記を残してしまうし、

お手紙やご挨拶、ファンレターだって書くし、

twitterだって連投するわけです。

悪く言えば、はけ口というものなのでしょう。

 

いえね、ぼくのだいすきだった娯楽がまたひとつ消えてしまったのです。

さきほどね。ついさっきね。

久しぶりにすごくすごく寂しくてたまらなくなったわけです。

最後に「すきだ!」ときちんと言えたけれどもね。

でもやっぱすべてなくなってしまったあとの虚無感に立ち向かおうとすると

それまで投げかけてきたこちら側の勝手な愛情をトリガーに、

いろんなやりとりなんかも生まれて、

まぁ思い出にはなってしまうのだけど

そういったことが結局最後に支えてくれるんだなぁって思ったら

やっぱり、すきだって思ったときにすきだって言わなきゃだめだなぁって

そう思ったのです。にほんごになっていないねこれは。わかって。

 

こんななので、娯楽消滅にしてもそうだけど、

ぼくの前職辞職ってのは相当、相当なものだったのです。

誰にも理解してもらえないけど、本当に仕事を愛していたからね。

「それ上司が好きだったっていうこと?」とか

頭おかしいやつがたまにわくけど、そうじゃねえっつってんだろ、

”仕事を愛してたんだ”っつってんだろ、と。

 

 

感情にだけは、どうしても抗えないのです。

ぼかぁなんにしても、ぼくの感情が第一なのです。

どうしようもない屑だということかもしれん。

屑だからこそ夢は大きいし、声もでかいね。

だけども理性の防音性が高いから、

こうして黒歴史をまた一文字と紡ぐことになるのです。

 

先にも少し触れたけれども、

こういった人間が恋愛脳になると厄介なのです。

会話の途中でもすきだと思ったら真顔で「すき」と言い出す始末。

恋人だと逆に発音でしか伝えられなくなるんですね。

気持ちが悪いね~!

もう数年、そういうのもやってないね~~!!

現実なんだね~~~!!!

 

 

おしまい!!

ありがとう!!!